7/26/2009

鯛焼記録

池袋名代。一枚150円。型が擦り切れて鱗が消えかかっています。餡の質高く、もたれない。

7/21/2009

ファースト・ガンダム 無料視聴 毎日1話更新

2009/7/20から2009/8/31まで、機動戦士ガンダムがバンダイチャンネルで無料視聴できます!
改めて、見てみると記憶違いのものもあり、復習に最適ですね。

7/16/2009

[報告]新たにブログを3つ立ち上げました

新たにブログを3つ立ち上げました。

lobby1.97“順調に退化中?” 時代について行けません
このブログの後継ブログです。 しばらくは、2つとも運用しますが、Movable Typeで構築してる新しい方へ、移行する予定です。
lobby1.97“順調に退化中?” 時代について行けません
読書道 読書は死ぬまで!
読んだ本のメモ・ブログです。
登場人物の相関図など、独自のコンテンツも用意する予定です。
読書道 読書は死ぬまで!
カードプリンター販売日記
カードプリンター「evoLIS(エボリス)」の販売代理店となったロビーが、日々の営業日記や、使い方などを紹介していくブログです。
カードプリンター販売日記 プラスチックカードに印刷するプリンタ「evoLIS(エボリス)」の販売代理店の日々を綴ります。

7/12/2009

高橋尚子と走ろう@駒沢公園

「高橋尚子と走ろう」というイベントに参加した。

1000人を超える人が集まったそうだ。 さすがQちゃん。

ファンの声援に応えるQちゃん。

基本的なストレッチを教わる。 アキレス腱、太もも内側のストレッチが凄かった。 あんなに効率的なストレッチがあったとは…。ちょっと驚きです。

Qちゃんと僕。

その後、トラック〜駒沢公園内を軽くランニング。 多分2km弱。

物足りない距離&あっという間の短時間だったけれど、Qちゃんとハイタッチできたし、嬉しかった。

いや、タレントのオーラって、絶対あるね。 みんなニコニコ、Qちゃんもニコニコ、僕もニコニコ。笑顔の波動みたいのが広がっていくのを感じられた。

それにしても、たった2時間の中でセッティングから撤収まで含めてあの濃密なイベントを運営する手際に感心しました。すごいよ。

2016年東京オリンピックの招致イベントということでしたが、本当に東京オリンピックが実現したら、どれだけ盛り上がるのか、Qちゃんひとりで1000人集まるわけだから、相当な効果でしょうね。 いろいろと議論の残るオリンピック問題だけれど、なんだかんだでやはり見てみたいと思います。

7/10/2009

ガンダムスタンプラリー

明日からお台場1/1スケールガンダムが公開されるが、ゆりかもめの各駅でスタンプラリーをやるらしい。
コレ、めっちゃ気になります。

第1回 販促EXPO@ビッグサイトへ行ってきた その2

ビッグサイトで行われている「販促EXPO」へ行ってきました。
同時に「文具・紙製品展」もやっていました。
たくさんのブースを見学しましたが、面白かったものを紹介したいと思います。
■特許取得のオモシロCDケース「NEW BOX」
台湾のメーカーNEW BOXは目を引く、ユニークなCD/DVDケースを展示していました。
ブックレットのように展開する、CD/DVDケース
かなりの枚数のCD/DVDがコンパクトなケースに収まるので、シリーズもののDVDやCDのボックスセットにいいのじゃないかと思いました。
大量のCD/DVDを非常にコンパクトに収容することが出来る。
NEW BOX Co.,LTD.
■超精巧な楽器ペーパークラフト「ペパクラ」を展開するHANDSON
楽器のペーパークラフトを展開しているHANDSON。
市販キットとは思えない精巧な作りでが目を引く楽器ペーパークラフトペパクラ。
お話を聞いて、意外に思ったのは、ペーパークラフトのメーカーではなく、もともとはクラシック音楽などの支援活動をしている会社なのだそうだ。その一環で作ってみたペーパークラフトが好評で、製品として展開しているのだそうだ。
精密でなアート作品のようだが、紙製なので驚くほど軽い。
取締役の小林さんによると「僕でも組み立てに最速で4時間かかりました」とのことなので、作るのはなかなか手応えがありそうだ。
しかし、精密な楽器が自分の手で作り出せるのだから、その達成感はきっと素晴らしいものだろう。
ホワイトな製品と、カラフルなパッケージ。
プレゼントにも良さそう。
紙製で、中は空洞なので、電子オルゴール基盤を入れたり、改造しがいがありそうな製品だと感じた。
ギターや、チェロ、バイオリンなどに加え、なんとグランドピアノまでラインナップしている。 株式会社HANDSON/ペパクラ
■A-Oneの「お茶殻入り名刺用紙」
ラベル用紙や名刺用紙でおなじみのA-Oneのセイン製品が、伊藤園とコラボしたお茶殻入りリサイクル名刺。
伊藤園で大量に廃棄されているだろうお茶殻を名刺につかうというアイデアに仰天。
近くで匂いをかぐと、たしかに緑茶の香りがほんのりと香る。
エコ心理と、話題の提供という相乗効果が期待できる新製品なのだそうだ。
「これ、上手くいったら、ウーロン茶版とか、紅茶版とかシリーズ化できますね」と聞くと「技術的な課題はあるがコーヒー豆の殻を使った製品もやってみたい」とおっしゃっていました。
用紙の下部には茶殻リサイクルをしているとコメントが入る。(コメント無し版も販売する)
他にも、手帳関連の意欲的な新製品も展示しており、アグレッシブな製品開発に期待が持てました。
ホームページではまだ情報が出ていなかったが(2009年7月9日現在)、7月下旬の発売を予定しているとのこと。
エーワン株式会社
販促EXPO
http://www.spex.jp/
文具・紙製品展

第1回 販促EXPO@ビッグサイトへ行ってきた その1

ビッグサイトで行われている「販促EXPO」へ行ってきました。
同時に「文具・紙製品展」もやっていました。
たくさんのブースを見学しましたが、面白かったものを紹介したいと思います。
■ネクタイ専業メーカーの有限会社スズキトミ
ネクタイ専業メーカースズキトミは、ネクタイ専業のメーカーというユニークな会社。
浮世絵や、航空機シリーズなど自社オリジナルネクタイも人気。
高度な印刷技術でプリントした生地をお好みの型で仕上げてくれるそうです。
型代が2万~6万円で、ネクタイが1000~。
100本以上作れば、一本1200~出来ると言うことになる。
出展していたサンプルも、浮世絵ネクタイや、企業のロゴものまで、とても豊富なバリエーションで、興味深かった。
たとえば、下の色とりどりのネクタイも、出来合ではなく、すべてオーダーで作ったものなのだそうだ。
右端の萌葱色とも青緑ともいえないような中間色でも対応できるそうで、場合によっては(500本以上)染めから対応できるので、どんな色のネクタイでも作ることが出来るそうだ。
左3本目から~5本目、えんじ色だけでも、
これだけバリエーションが出せる。
鈴木社長は「短納期や難しいオーダーでも期待にお応えしますよ」と言った後に「むしろ難しいオーダーの方が燃えます」と言い、ものづくり魂を感じさせられた。
もの作りの思いを語ってくれた、鈴木社長。
有限会社スズキトミ~ネクタイショップ.com

7/09/2009

いまさらガンダムOOを見る

友人の薦めで機動戦士ガンダムOOを見た。 多分に漏れず、ガンダム世代なのであるが、νガンダム以降は宇宙世紀ではないこともあって、あまり興味を持てずにいた。 OOもイケメン&萌えキャラで、ちょっとなぁ~と敬遠していたのですが、ガン友のお薦めとあっては見ないわけにいかない。 最初は、やっぱりイケメン萌キャラに気乗りがせず、全容の見えないストーリーに辟易しながら、仕方なくみていたのだけれど、セカンドシーズンに入ってからが俄然面白くなった。 複雑で政治的な状況設定は沈黙の艦隊を思わせるし、過去のガンダム作品からの引用、オマージュが散りばめられ、新しいシリーズではあるのですが、旧来のファンでも楽しめる要素も多い。(賛否両論ですが) たとえばOOと旧作との対比 アロウズ=ティターンズ 起動エレベーター崩壊=νガンダムのアクシズ落とし リボンズ=シロッコ シロッコが天才であったのに対し、リボンズが神の領域までいっているのはやりすぎな気もします…。

7/08/2009

気になるガチャガチャ~デッサン入門2

新宿の世界堂でサインペンを買って、お店を出ようとしたら、変なガチャガチャを見つけた。 石膏デッサン入門しかも2だ。

↓横から観察
300円という価格に、ややびびりながらも、結局購入しました。 手のひらサイズの石膏(ブロンズ)アポロ像です。 うーん、ブロンズバージョンじゃなくて、ノーマルバージョンが良かったなぁ。 白い奴の方が、デッサンって気分だよね。 全種類のギャラリーがありました。 Amazonで見たら、全18種セットがありました(笑)。

7/07/2009

マイコンナイトへ行ってきた メイン

学研「大人の科学」の最新作、「4ビットマイコン(GMC-4)」の発売を記念して、お台場にある東京カルチャーカルチャーでイベントが行われた。
名付けて、「マイコンナイト」。
大人の科学・4ビットマイコンの誕生秘話、マイコンの歴史まで、生き証人ともいえる人々による貴重なトークは、とても興味深かったです。
今週何度かに分けて更新を予定しています。
更新予定
1部 ■マイコントークショー
○榊正憲(さかき まさのり)  1959年、東京生まれ。アスキーに入社し、原稿書きやソフト開発に従事。その後はフリーで執筆、翻訳、ソフト開発、コンサルティングなど。著書は、『復活!TK-80』『コンピュータの仕組み』(共にアスキー・メディアワークス刊)など。 ○船田巧(ふなだ たくみ)  ペンネーム、船田戦闘機。武蔵野電波社メンバーとしてブレッドボーディングやArduinoを使ったプロトタイピングに勤しむ日々。オープンソースハードウェアというコンセプトが花開くときを電子部品に埋もれながら夢見ている。 ○西脇秀樹(にしわき ひでき)  大人の科学マガジン編集長
2部
■Ganさん&polymoogによるSX150とふろくマイコンGMC-4によるパフォーマンス
■CTO branch(岡田徹+polymoog+イマイケンタロウ)によるライブパフォーマンス
   

7/04/2009

2009年6月の読書メーター 読んだ本の数:10冊 読んだページ数:2675ページ ■「アイデア」が生まれる人脈 僕に向いている内容だったけれど、薄い。 読了日:06月23日 著者:古田 靖 http://book.akahoshitakuya.com/b/4899980973 ■マニャーナの法則 明日できることを今日やるな 読了日:06月22日 著者:マーク・フォースター http://book.akahoshitakuya.com/b/4887595425 ■成功はゴミ箱の中に レイ・クロック自伝―世界一、億万長者を生んだ男 マクドナルド創業者 (PRESIDENT BOOKS) 読み応えがあったが、50代から未経験の外食(不動産?)ビジネスへ飛び込む勇気、そして挑戦者であり続ける姿勢に感動しました。そして、大恋愛もね。 読了日:06月21日 著者:レイ・A. クロック,ロバート アンダーソン,野地 秩嘉,孫 正義,柳井 正 http://book.akahoshitakuya.com/b/4833418452 ■黒と赤の潮流 (ハヤカワ・ミステリワールド) 過去と未来、日本人とアジア系外国人、女性がほとんど登場しない設定、魅力あるキャラクター。福田節の最新作。映像化したものを見てみたいし、次回作を切望します。 読了日:06月20日 著者:福田 和代 http://book.akahoshitakuya.com/b/4152090057 ■フリーランスを代表して 申告と節税について教わってきました。 勇気がもてました。 読了日:06月19日 著者:きたみ りゅうじ http://book.akahoshitakuya.com/b/4534040016 ■「会社を辞めてフリーで・個人でまずは1年目をクリアする <独立成功>完全マニュアル」 読了日:06月17日 著者:塚田 祐子 http://book.akahoshitakuya.com/b/4756911501 ■ノートは表(おもて)だけ使いなさい~超人気メモ・ノートを開発したノートのプロが教える情報活用術~ もう一つ。 読了日:06月17日 著者:石川 悟司 http://book.akahoshitakuya.com/b/4894513390 ■座右のメイ 読むとちょっぴり前向きになれる読むビタミン 読了日:06月11日 著者:野口 信行 http://book.akahoshitakuya.com/b/4569709990 ■筋肉バカの壁 [博士の異常な健康PART2] 僕もがんばろう。 読了日:06月05日 著者:水道橋博士 http://book.akahoshitakuya.com/b/4757213778 ■安原製作所回顧録 (えい文庫 158) 読了日:06月01日 著者:安原 伸 http://book.akahoshitakuya.com/b/4777909263 ▼読書メーター http://book.akahoshitakuya.com/

6月のジョグノート

06月 目標(100km) 総距離63.2(km)

達成度(63%) なかなか走れない日が続き、目標達成ならず。

7/01/2009

ビル風発電。

北青山で打ち合わせをした帰り、階段で下りていたら、目に入った風力発電装置。

最近、ファンドや売電など盛り上がっている風力発電ですが、都心のこうした小規模施設のようなものがビルの谷間にひっそりとあるのは面白いです。
いったい発電効率や、設置コストがどれくらいなのか識りたいものです。
ビルの谷間に設置されている様子。
ビル風が凄そうなので、結構な発電量になりそうです。
↓自家発電には、大人の科学もアリかもしれません(笑)。

6/02/2009

ランニング日誌

先月は故障で走れない期間があったので、今月は目標を達成したいです。

5.03km 25:29 5.03分/km

ちょっとハイペースだったかな? これぐらいのペースが当たり前に走れるようにならないとな。

写真はNIKE+と不調気味な右足アイシング中。

   

5/24/2009

Make: Tokyo Meeting 03 に行ってきた

オライリー・ジャパンが出している手作りスピリッツ溢れる自作系雑誌「Make」のイベント「Make: Tokyo Meeting 03」を見に行ってきた。
主な目的は、米本電音研究所の米本さんに彼の本「楽しい電子楽器 自作のススメ」のブックレビューが掲載された本を手渡しに行くことでした。
1月号の掲載にもかかわらず、5月も終わろうかというタイミングでの手渡しになってしまい、申し訳なさ200%です。
面白ガジェット満載にもかかわらず、デジカメを家に忘れていくという、痛恨のミスで、なにも掲載できません。。。
いや、しかし濃すぎて、どう楽しんでいいのか手がかりもつかめぬままウロウロしていたら、ライターの四本さんとばったり会ったので、彼のナビゲートで面白そうな音楽ガジェットを中心に見て回りました。
四本さんが是非見たいと言っていた「Open Reel Ensemble/オープンリール・アンサンブル」がもの凄いクールで格好良かった。オープンリール4台をUSBで制御して、リアルタイムに録音(サンプリング)して音楽に仕立てる。テクニカルなんだけれど、ブルーのイルミネーションだったり、iphoneをコントローラにしていたり、かっこいい。 アナログを全く知らない世代が、アナログの機械って面白いのでは?と作り込んだらこうなったというのが、なんともいいがたく素晴らしいのである。 演奏後に出る言葉は「スゲェ」意外に出てこないのだよ、これが。 Youtubeにあがっていた映像を見てもらえれば、そのクールさがわかるというものだろう。
その後、四本さんとイベントの雑感や、最近のシーンのことなど楽しく話す。
もらったインスピレーションの出口がイメージできず、もやもやする。
自分でイベントを企画したほうがいいのだろうか?

11/27/2008

乗り子アンサンブル モバイルDTMイベント『オトダスト2』に参加します!!

科学未来館でのイベントを終え、その後の活動が未定だった乗り子オーケストラですが、オトダストさんにお誘いされて、モバイルDTMイベントに参加です!
乗り子オーケストラ(乗り子アンサンブ ル)
日時:2008/12/6(土)
OPEN 15:00 START 17:00 END 21:00
会場:原宿EX'REALM(エ クスレアム) (MAP
料金:¥2500
メンバー
  • 表"ロビー"純平 プロデューサー・ヨネミン・オムロン
  • 海津賢  音楽監督・ピアニカ
  • 杉井清久TENORI-ON
  • 米本実  ヨネミン・GAMEBOY
  • 松本真酎 e-タブラ
  • JOU ミブリ
  • 朝生つ ぐみ サイレントヴァイオリン
  • 中原涼  光るギター(EZ-EG)
  • 宇田道信 ウダー
【イ ベント予定内容】
  • TENORI-ONトークセッション(開発関係者、アーティストetc)
  • TENORI-ONライブパート(TENORI-ON使用)
  • 持ち込み機材品評会
  • 乗り子アンサンブルライブ 
  • オトダストライブパート(TENORI-ON未使用)
  • 2008音楽ガジェット総括(ITmedia松尾公也氏&ジェット☆ダイスケ氏)
  • 学研「大人の科学」トーク&ライブ
【展示・試奏ブース協力】
  • ヤマハ株式会社(TENORI-ON)
  • 株式会社コルグ(カオシレーター KORG nanoシリーズ)
  • 株式会社学習研究社(テルミンpremium 大人の科学付録機材)

       

10/30/2008

飛行船ツェッペリンNT号

でけー、速いー、格好いいなぁ。チキショー。

乗ってみたい乗り物ナンバーワンだね。

10/18/2008

テノリオンと岩井俊雄さん

テノリオンの発案者岩井俊雄さんと開発者の西堀さんのイベントにお邪魔してきた。

あの変わったインターフェースの楽器が何故生まれたのか、メディアアーティストの岩井さんの歴史を紐解くように時間をかけて解説してくれた。

テノリオン開発以降は何度かプレゼンテーションを見ていたが、そこに至るまでの流れは大変インスピレーションを受けた。

岩井さんがテノリオンをヤマハとやる前に、浜松のヤマハを見学して、ヤマハの古きを守り、新しい技術に挑戦する姿勢におおいに感銘を受けた話があった。

その中で早すぎたコンセプチュアルな着る楽器ことミブリも紹介された。
来週のイベントではヤマハの倉庫の片隅からミブリを引っ張り出し、テノリオンと共演させるのだから、なんというタイミングだろう。

これは来週末の乗り子オーケストラ、気合い入れていかないとなあ。


レアなテノリオンTシャツのプレゼント・コーナーがあり、10月誕生日の4人でジャンケンで争奪戦になった。
いや、凄く欲しかったのですが、惜しくも敗退。
岩井さんのサイン入りテノリオンポスターをいただいた。
来週のイベントに持って行こうっと。


会場には米本博士達も来ていて、フライヤー配布を手伝ってもらいました。

10/08/2008

急激な円高ユーロ安!?

7〜8月は160円台後半だったユーロが、世界恐慌のあおりで、急落。
1ユーロ=135円ですってよ。

ユーロ・インフレで遠のいていたヨーロッパだけれど、このレートだったら旅しやすいよなぁ。
行くか?欧州。

(ドルも99円台ですよ。でも、安値安定していたので、もの凄いインパクトではないなぁ)

10/07/2008

4日遅れのバースデイ

妻の誕生日に傘をあげたかったのだが、傘をたくさん扱っているお店って、ありそうでない。 デパートならあるだろうと、池袋の西部~パルコ~LOFTと探し回っているうちにタイムアウト。

なかなか買い物に行けないまま、昨晩やっと渋谷東急本館で傘屋さんを発見。 いろいろな傘があったけれど、多骨タイプの和テイストのものにした。 色が落ち着いた淡い朱色のものにしたんだけれど、黒も格好良かった。

柄は飴色のグラデーションという落ち着いているんだか、派手なんだか分からない配色なんだが、けっこうオシャレです。

百円でビニ傘が買える最近だからこそ、素性のよい傘を贈りたかったのです。

9/25/2008

現代アートツアー 都市のディオラマ@トーキョーワンダーサイト渋谷

トーキョーワンダーサイト渋谷のあるビルで仕事があったので、帰りに見てきました。

すぐに目に付いたのはパラモデル。

プラレールを使ったインスタレーションは雑誌などでもお馴染みですが、部屋中に張り巡らされた実物はもっとキャッチーでインパクトがありました。

闇雲にに繋げているわけではなく、何かしらのロジックや美意識があって作っているみたいですよとTWSの方は言っていたが、そう言われればそんな気もするし、そうじゃないような気もするし。
でも、見ておいて損はないな。

奥の部屋にあったエキソニモのインスタレーションが圧巻だった。

喩えるなら巨大チンドンマシーンというか、インタラクティブなガラクタオーケストラというか。
実物のインパクトは凄いものがあり、みんなに是非見て欲しいくらいだ。

写真は会場の外にまではみ出したパラモデル。
外から撮影される頻度(中は撮影禁止)が過去最高だそうで、それも頷ける。


10/13まで

9/19/2008

ちょっとカワイイ文具

スイッチ型のメモクリップ

UIもいいし、実用性もあるしこれは良いデザインだなぁ。

ニュースリリース|シヤチハタ http://www.shachihata.co.jp/news_release/080714.php